新しい地図はモンタージュ?72時間ホンネテレビで稲垣ら語る

元SMAPの稲垣吾郎草なぎ剛香取慎吾3人による インターネットテレビ番組『72時間 ホンネテレビ』(AbemaTV)の生放送が始まりました。

多彩なゲストが登場し、夜中にも関わらず大変な盛り上がりとなっています。

その中で「新しい地図」についての話が出ました。

公式ファンサイト「新しい地図」に表示されている“地図の文字”が、3人がそれぞれ書いた文字を組み合わせて作られたことが明かされたのです。

3人が共同で活動して行くことの象徴のようになっていますね。

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「新しい地図」のマークはモンタージュ

『72時間 ホンネテレビ』という番組の中で、視聴者から寄せられた質問に3人が回答するコーナーとなりました。

そこで「新しい地図」の文字をテーマに3人がトークしました。

「新しい」の文字が香取、「地」が草なぎ、「図」が稲垣、そして地図記号においては「S」「W」「矢印」が香取、「E」が草なぎ、「N」が稲垣であることが語られました。

書いた本人もどの文字か不明

話し始めた当初は、3人共、誰がどの文字が担当したかを正確にはわかっていなかったそうです。

というのも、3人とも一通り全文字や記号を書いたあと、デザイナーの佐野研二郎がモンタージュして作り上げたからだといいます。

そのためそれぞれのどの文字が使用されたのかは、明かされていなかったようでしだ。

72時間に挑戦した理由

72時間に挑戦しようと思った理由についても説明しています。

3人とも前代未聞のことだということに異論は無いようです。

香取は「こうやって求めてくれたからここにいて、先々のことも明日明後日もわかっていないけど、なんか楽しそうだなと思ったから。今楽しいよね」とコメントしています。

稲垣も「緩い感じというのは今までこんなことなかったしね」と前例にとらわれない自由なやり方を楽しんでいるようです。

草なぎは「あらためてなんで72時間やるんだろうと思ったら、新しい世界に飛び込みたかったんじゃない?」とチャレンジすることに意義を見出している様子です。

新しいことに果敢に挑戦する3人には好感が持てます。

とりあえず、72時間を緩く楽しんで見てみたいと思います。

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