桂文枝師匠に8年交際の「愛人」発覚 昨年も演歌歌手との20年不倫

桂文枝師匠に8年交際の「愛人」がいることが発覚しました。

昨年も演歌歌手との20年不倫騒動があり、再び桂文枝師匠の愛人が注目を浴びています。

これは12月27日発売の週間新潮が報じたもので、桂文枝師匠の愛人女性が手記を載せています。

ちょっと驚くような電話の音声まで公開されていました。

桂文枝師匠は72歳とは思えないほど元気ですね。

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16年にも演歌歌手との不倫騒動

桂文枝師匠は、16年にも演歌歌手・紫艶との20年にわたる不倫関係を写真週刊誌「フライデー」に報じられていました。

文枝師匠は言います。

「十何年か前のことが今になってこういうことになって。

私の考えが浅はかというか、調子に乗っておごり高ぶってたんじゃないかと思います。

すべて身から出たさびです」

今回はその不倫騒動が落ち着いてきた時期に発覚しましたことになります。

桂文枝師匠との出会いは?

桂文枝師匠に8年交際の女性との出会いは2008年のこと。

大阪の演芸場「天満天神繁昌亭」を、女性が訪れたことがきっかけだったといいます。

繁昌亭の横にある喫茶コーナーにいると、文枝師匠さんが現れて一緒に写真を撮ってくれました。

それをメールで送ってもらったので、お礼を言うために再び繁昌亭を訪れた時のこと。

女性は文枝師匠の部屋(会長室)に通されました。

文枝師匠は女性の手を取ってエスコートしてくれたようです。

文枝師匠「俺の介護をしてほしい」

やがて、文枝師匠が女性の家を訪れる仲になったといいます。

文枝師匠がやって来るとマッサージしてあげて、添い寝をしてキスをするんだそうです。

この頃から文枝師匠は「将来は一緒に住んで、俺の介護をしてほしい」と言うようになっていました。

「最期ぐらいは◯◯がいいんだ」とも話していたそうです。

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桂文枝師匠と女性の生々しいやり取り

やがて男女の仲になった文枝師匠と女性。

文枝師匠は女性を寂しがらせないように、一日3回の電話、写真付きのメールも送っていたとのこと。

電話ではこんなやりとりもありました。

文枝師匠「今日はなに着てんの?」

恵美子さん「今ですか……今ネグリジェですね」

文枝師匠「ネグリジェをねぇ……写真撮ってよう送らんやろ。どうして送ったらええか、わからへんやろ。今度ぼくが行った時に撮ったるわ。な? 前に写したやつはあるねんで」

週間新潮の取材には「知らん」

文枝師匠は彼女のことをどう思っていたのでしょう。

高座を終えて出てきた文枝師匠を直撃すると、

「知らん……」

と言うばかりで本当の気持ちは語らず終い。

12月27日発売の「週刊新潮」では、文枝師匠が送ったきわどい文面のメールを掲載します。

また、文枝師匠の愛人女性の詳しい証言が掲載されます。

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